飲食店よろず相談
外部のブレーン(脳)として何でも相談してください
ずっと中小企業コンサルやってきてて、残念なこと。
それは、多くの社長が、
これまでの社長が犯した間違いをまたやっちゃう・・・こと。
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ です。
私自身、ベンチャー企業の役員でしたし、職業柄、ずっと中小企業の社長さんと仕事をしてきたので、大体のベンチャーの悩みとその後は経験してきました。
サポートすることはいろいろですが、ベンチャー社長から 助かるよ、と特に好評なのが、以下のサポートです。
社外社長室長として
何でも、本音で話しあいましょう。
ちょっと聞ける
ことで、ムダなコストと時間を省くことができます。
また、社長の能力が突出しているベンチャーでは、幹部社員が会社の成長期に社長のスピードに着いていけなくなることがよくあります。
そんな時、社長の代わりに(社長がでていくと社長が全て決めてしまって幹部が成長しないので)幹部ミーティングを開き、彼らの能力を補っていく、そんなことも「社長の左腕」として、やっています。
店長(幹部)会議の進行役として
多くの会社で、内容の薄い会議が行われています。
会議にとっていちばん大切なことは空気づくり。
まず、提案できる、本当のことが言える「いい空気」をつくらないと、
意見がでませんよね。
具体的なことが決められない会議だったり、社長や役員の講演会だから、「ウチの会議は時間のムダ」と言われるんです。
会議は、店長のノウハウや課題を全社で共有する重要なものです。
でも、多くのベンチャーでは社長と社員のレベルの差がありすぎて、会議が議論にならない、ですよね。
それで、私がファシリテーター(推進役)として、会議をすすめていきます。
会議のなかで、各店の売上アップや、課題についてのアドバイスもしていきますので、同時に店長教育も同時に行えます。顧問先の会社では殆ど行っている好評のコンサルティングです。
飲食業店よろずコンサルタントとして
年商30億円ぐらいまでのベンチャーなら、いわゆる飲食コンサルタントがすることは、ほぼできます。
売上アップ策、不振店対策、メニュー分析、マニュアル作成、新業態開発、立地分析などなど。
1人で済むので、便利です。安上がりです。
